運営本部KPI
要対応
KPIの推移
月ごと。点線が目標Airbnb レビュー(月の平均)
Booking.com レビュー(月の平均)
自費返金率(月ごと)
Airbnb レビュー
月別スコア推移
カテゴリ別スコア
レビュー投稿率(チェックアウトのうちレビューが付いた割合)
月別の件数を表で見る
★4以下が多い施設
レビューに出た不具合の言葉(★4以下・直近6か月)
Booking.com「設備」の点数が低い施設
メンテ対応の自費返金
今期の解約・解約予定
解約の理由
管理件数の推移(月末時点・同期の記録から)
対応中・気になる施設
項目別の推移
月ごとの数字(赤=目標 未満)
週別 平均スコア推移 + 投稿率
チェックアウトのデータが入っていない週は、投稿率を出していません(Airbnb のチェックアウトは 2026年1月31日より前が未取込のため)。
★4以下の割合 — 週別
週別データ一覧
| 週(月曜起算) | チェックアウト | レビュー投稿数 | 投稿率 | 総合評価スコア | ★4以下率 | 判定 |
|---|
期:
表示:
並び替え:
清潔さの平均が高い会社(レビュー30件以上)
★4以下の割合が高い会社(レビュー30件以上)
開始
同期後に表示
終了
同期後に表示
OTA
全社ランキング
| 順位 | 清掃会社 | 清潔さの平均 | レビュー数 | 担当物件数 | ★4以下の割合 | ★3以下の件数 |
|---|
月別の評価スコア
評価スコア
目標
項目別のスコア
目標を下回っている施設
点数の分布
月別 × 項目別の表
スプレッドシート「【Booking.com】月別/週別サマリ」と数字が違うとき(サブスコアの平均の出し方)
総合の「評価スコア」は両者で一致します。差が出るのは清潔さ・スタッフなどの
サブスコア6項目だけで、原因は未採点の扱いです。
Booking.comのサブスコアは任意回答なので、採点しないゲストがいます。
Booking.comのサブスコアは任意回答なので、採点しないゲストがいます。
当ダッシュボード: 合計 ÷ 採点した人数 … 未採点は平均から除外
シート : 合計 ÷ クチコミ数(全員) … 未採点を0点として平均に含める
例)2026年8月のスタッフ:415人中382人が採点 → 3155÷382=8.26(当実装) / 3155÷415=7.60(シート)
評価スコアだけ一致するのは必須回答で採点率100%=分母が同じになるためです。シート : 合計 ÷ クチコミ数(全員) … 未採点を0点として平均に含める
例)2026年8月のスタッフ:415人中382人が採点 → 3155÷382=8.26(当実装) / 3155÷415=7.60(シート)
なぜ「採点した人数」で割るのが正しいのか
- 未採点は「0点という評価」ではなく「評価なし」。0点として平均に入れると、 誰も付けていない0点を作り出すことになります。
- 採点率は項目ごとに違います(評価スコア100% / 清潔さ97% / スタッフ92%)。全員で割ると 採点率が低い項目ほど機械的に低く出るだけで、品質の差なのか回答率の差なのか区別できません。 実際スタッフの差だけ −0.66 と突出しますが、これは採点率が一番低いからです。
- Booking.com公式も未採点は平均に含めません。公式と揃えるべきです。
シートが「÷クチコミ数」になっているのは、デイリー集計_bookingに項目ごとの採点者数の列が無いため、
分母に使える列がクチコミ数しか無かったからと思われます(★別件数を全部足せば出せます)。
なお Genius(7.5以上)・Preferred(7.0以上)の判定は総合スコアのみを見るため、この差はステータスに影響しません。